子供 英語教育を考えていますが、サイドビジネスでテープ起こしの仕事をしていますが、よく外国人の方の通訳を通した日本語の起こしがあります。
実はこれがなかなかやっかいなしろものです。いろいろな形態があります。インタビュー形式で聞き手と話し手の間に通訳が入る場合。これも、いわゆるプロの通訳さんの場合もあれば、聞き手か話し手のどちらかの現地の人であったりとか、バイリンガルの人で、じぶんではなしたことを自分が訳して話すというケース、それからまだあります。
いわゆる国際会議やシンポジウム、フォーラムというような場合はプロの同時通訳といういろいろなケースがあるのです。この通訳さんの話し言葉を文字に起こすという作業です。

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